ウイルス予防の除菌剤まとめ

流行を繰り返すウイルスやインフルエンザ。除菌剤の成分や効果は気になるものです。ウイルス予防の除菌剤のまとめサイトです。 サライウォーター 楽天

ノロウイルス





毎年のように新しい除菌剤が出てくるのですが、一応は試しているんです私も・・・でも最後はサライウォーターに戻ってきます。


サライウォーターは希釈するのが面倒だから、どうしても割高な市販の除菌スプレーをつい買ってしまうのですが、やっぱりサライウォーターに戻ります。


じゃ~浮気をしないようにってサライウォーター20リットルをド~ンと置くようになってから他の除菌剤を買うことはなくなりました。


20リットルというと「使い切れるのか?」という心配があったんですけど、これがけっこう使えています。

一年中サライウォーターでシュッシュッしています。

おかげさまで家の中の臭いが気にならなくなり、サライウォーターの効果か風邪一つひかなくなりました。

でも運悪く子供がインフルエンザをうつされても症状が全然軽いんです。

以前のように40℃オーバーの熱なんて何年前の話でしょう。


今は夏でもプルー熱やヘルパンギーナなどで高熱が出る感染症も多いのですが一年中サライウォーターを使っているせいなのか鼻がムズムズする程度の風邪で済んでいます。


備えあれば憂いなし、ってよく言われますがまさに諺通りですね。


サライウォーターの20リットル、家庭用には多いかな~って思っていましたが全然、余裕で年中使っています。

老人クラブで使っている会館にもサライウォーターの20リットルがドンと鎮座していたのには驚きましたが、人の集まるところには除菌剤は不可欠な時代ですね。



◆ 楽天 → 【サライウォーター20L】原液・4倍で80L分

ウイルバスには様々な種類があり有効塩素濃度が200ppmのウイルバス200と有効塩素濃度が1,000ppmのウイルバス1000

その他の濃度や内容量の違うタイプのウイルバスも多数あります。

ご家庭、施設、工場など用途別にウイルバスを選ぶこともできます。

◆ 衛生管理の新たな基準!塩素濃度200ppmに対応

アルコール耐性のノロウイルスを原因とする急性胃腸炎の流行

O157などの腸管出血性大腸菌による感染等も考慮し食品の殺菌等に対して次亜塩素酸ナトリウムのニーズが増えています。

濃度に関しても200ppmを望まれるケースが増えております。

こうした現場の声に対応し行政機関からの推奨指導に適合する

有効塩素濃度200ppmの食品添加物がウィルバス200です


◆ 楽天市場 → ウィルバス200 500mlスプレー 3本セット


◆ アマゾン → ウィルバス500ml (200ppm)



◆ 感染拡大を防ぐ!緊急時に使える高濃度タイプ


感染力の強い細菌やウイルスは保菌者のおう吐物や排泄物から飛沫感染が起こるケースが多く見られます。

ウィルバス1000は希釈の手間が無く迅速な除菌が可能。

菌数の多い対象物に素早く対応するための1000ppm濃度がウィルバス1000です


◆ 楽天市場 → ウィルバス 1000 注意※高濃度 500mLボトル


◆ アマゾン → ウィルバス500ml おう吐・汚物処理向け1000ppm




除菌スプレーを選ぶ際に、このような悩みはありませんか?

〇 使うたびに薄めるのが面倒

〇 塩素特有のニオイが嫌

〇 ステンレスの黒ずみや服の色抜け

〇 アルコール効果の無い耐性菌が心配

など、除菌剤選びの際は「手間なし」「効果あり」「色落ち無し」などの除菌剤が家庭では必要ですね。

厨房やレストランなどにお勤めの方なら、除菌剤に対する必須の条件ではないでしょうか。


ウィルバス200は、このような除菌剤の「困った」を解決してくれる除菌剤。

更にウィルバスの効果として

〇 食品に直接使える
〇 金属腐食性がない
〇 希釈の必要がなくスプレーに移し替えた後も約三か月使える
〇 漂白性が無い
〇 手荒れがしにくい
〇 目に対する刺激性がない
〇 誤飲しても害がない
〇 常温、冷暗所保管でも2年間性能を維持する
〇 トリハロメタンが出ない
〇 次亜塩素酸ナトリウムのデメリットが解決済み

として「使える~」除菌剤として選ばれています。

年末年始の忙しい時でもシュッシュッとスプレーするだけで除菌対策が完了。


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◆ アマゾン → ウィルバス 500mlスプレーボトル 3本セット


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食品にも噴霧できるウィルバスとは

ウィルバスの使い方

ウィルバス200 楽天




空気が乾燥する秋から冬にかけて感染性胃腸炎、食中毒、ウイルス対策としてノロパンチが開発されました。

ノロパンチはクエン酸を配合することでエタノール効果を増強しているアルコール除菌スプレーです。

これまでアルコールでは効きにくかったタイプのウイルスにも除菌効果を発揮できるようになりました。

キッチン用品の包丁やまな板などをはじめ、子供のオモチャなどウイルス菌が増殖しやすいモノや場所に適量を噴霧して使います


成分は食品添加物ですので食品や調理器具にかかっても安全です。


ノロパンチは新しいタイプのアルコール除菌スプレー

スプレータイプなので広範囲のウイルスや細菌にも対応

除菌・消臭・防カビにこれ一本


ノロパンチ 成分

エタノール 58.2%
クエン酸 0.06%
緑茶抽出物 0.01%


居間や水回りの殺菌に購入

カーペットの消臭効果はありました。

簡単なノロ対策としては使いやすいですが霧の状態がもう少し小さな方が乾きやすいと思います。


10年ほど前に一度だけかかったノロウイルス

あの苦しさは遠慮したいものです。

調理器具やまな板、お菓子の調理グッズなどの除菌に一吹きしています。


◆ 楽天市場 → ノロパンチ 本体(400mL)


◆ Amazon → ノロパンチ 400ml


夏に流行ったヘルパンギーナやプール熱、手足口病が落ち着くのが9月ころと言われています


それと入れ替えに秋から冬にかけて流行りだすのがRSウイルス感染症やマイコプラズマ肺炎


日々の寒暖差の変化も大きく秋は感染症の入り代わりの時期にもなっています。


徐々に寒さが増してくるとやはり出す感染症とはどのようなものがあるのでしょう。



▼ 感染性胃腸炎 ※ノロウイルス ▼

ノロウイルスのピークは11月ころ

突然の嘔吐や発熱、下痢には注意しましょう

嘔吐物の処理にはアルコール消毒は効果がないので次亜塩素酸ナトリウム消毒液のご用意を



▼ 溶連菌感染症 ▼

溶連菌感染症が流行りだすのが11月ころ

発熱、嘔吐、喉の痛みなどの症状があります

治療には抗生物質を10日間~2週間くらい飲み続ける必要があります

溶連菌感染症の疑いがある時は早めの診断を受けましょう



▼ RSウイルス感染症 ▼

風邪のような症状と乾いた咳が特徴の感染症

赤ちゃんが感染すると重症化する恐れもあります

1歳未満の乳児の場合インフルエンザよりも死亡数が多いというデータも



▼ マイコプラズマ肺炎 ▼

頭痛・発熱・乾いた咳が続くときはマイコプラズマ肺炎も疑ってみましょう

保育所では集団発生の起こりやすい感染症としても有名です。



▼ 気管支喘息 ▼

一口に喘息といっても症状や対処法はさまざま

季節の変化に反応しやすい気管支喘息に注意しましょう

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