ウイルス予防の除菌剤まとめ

流行を繰り返すウイルスやインフルエンザ。除菌剤の成分や効果は気になるものです。ウイルス予防の除菌剤のまとめサイトです。 サライウォーター 楽天

学校

インフルエンザにかかると学校はお休みになります。

医師からインフルエンザと診断されると学校は出席停止扱いになり登校することはできません。

インフルエンザでの出席停止期間は

インフルエンザを発症した後、5日を経過し、且つ解熱した後2日を経過するまでとなっています。

インフルエンザを発症した日は「0日目」でカウントします。


例えば発熱後2日目に熱が下がった場合は

0日目 → 発熱 → 登校✖
1日目 → 発熱 → 登校✖
2日目 → 解熱 → 登校✖
3日目 → 解熱後1日目 → 登校✖
4日目 → 解熱後2日目 → 登校✖
5日目 → 登校✖ → 5日を経過していないため登校できません。
6日目 → 登校〇


インフルエンザの発症後4日目に熱が下がった場合

0日目 → 発熱 → 登校✖
1日目 → 発熱 → 登校✖
2日目 → 発熱 → 登校✖
3日目 → 発熱 → 登校✖
4日目 → 解熱 → 登校✖
5日目 → 解熱後1日目 → 登校✖
6日目 → 解熱後2日目 → 登校✖
※5日は経過していますが解熱後2日を経過していないため登校できません。
7日目 → 登校〇


抗インフルエンザ薬はウイルスの増殖を抑える効果はあるものの、ウイルス自体をやっつけるわけではありません。

薬を使用し熱が下がった後もウイルスは体内に残っており、咳やクシャミで周囲に飛び散ります。

薬の効果でインフルエンザの症状が治まり楽になると「完治」したと思いがちですが、周りの人にうつしたしまう可能性もあります。

出席停止の基準をもとに医師の指示に従い、しっかり治してから登校するようにしましょう。


※ 厚労省HP → インフルエンザ 出席停止 厚生労働省基準

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毎年のように新しい除菌剤が出てくるのですが、一応は試しているんです私も・・・でも最後はサライウォーターに戻ってきます。


サライウォーターは希釈するのが面倒だから、どうしても割高な市販の除菌スプレーをつい買ってしまうのですが、やっぱりサライウォーターに戻ります。


じゃ~浮気をしないようにってサライウォーター20リットルをド~ンと置くようになってから他の除菌剤を買うことはなくなりました。


20リットルというと「使い切れるのか?」という心配があったんですけど、これがけっこう使えています。

一年中サライウォーターでシュッシュッしています。

おかげさまで家の中の臭いが気にならなくなり、サライウォーターの効果か風邪一つひかなくなりました。

でも運悪く子供がインフルエンザをうつされても症状が全然軽いんです。

以前のように40℃オーバーの熱なんて何年前の話でしょう。


今は夏でもプルー熱やヘルパンギーナなどで高熱が出る感染症も多いのですが一年中サライウォーターを使っているせいなのか鼻がムズムズする程度の風邪で済んでいます。


備えあれば憂いなし、ってよく言われますがまさに諺通りですね。


サライウォーターの20リットル、家庭用には多いかな~って思っていましたが全然、余裕で年中使っています。

老人クラブで使っている会館にもサライウォーターの20リットルがドンと鎮座していたのには驚きましたが、人の集まるところには除菌剤は不可欠な時代ですね。



◆ 楽天 → 【サライウォーター20L】原液・4倍で80L分

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